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総合探偵社ガルエージェンシー渋谷

Author: 総合探偵社ガルエージェンシー渋谷

東京都の渋谷区で探偵業を営んでおります。
調査力には絶対の自信を持っています。
必ずや、皆様のお役に立ちますので、ご相談お待ちしております。
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Recent Posts

こんばんは。
渋谷探偵Mです。

ものすごく久しぶりの更新になりますね。
決してサボっていた訳ではありません(笑)

浮気調査をする上で、浮気相手の情報は必要不可欠で、

浮気の証拠→浮気相手の情報

このラインは外せません。

もちろん、ご相談される方の中には、浮気の証拠だけでいいという方も

いらっしゃるのですが・・・基本的には押さえておくべきです。

この浮気相手の情報が・・・だいたいすぐ判明してくることが多いのですが、

レアケースで難航することもあり・・・それが続きました(笑)

結果、色々と判明してきたので良かったのですが、更新が手付かずになりました(笑)

またちょこちょこと更新してきますのでよかったらのぞいてみてください。

今回は以上となります。
最後までお読みいただき本当にありがとうございました。

あ、ガルエージェンシー渋谷のTwitterをはじめました。

@galushibuya です!いろいろつぶやいていきますので、

こちらもよろしくお願いいたします。



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こんばんは。

お久しぶりです。

渋谷探偵Mです。

宮崎駿さんが長編アニメを製作中なんてニュースを目にしました。

嬉しい気持ちもあるのですが、引退したんじゃ・・・なんて思ったりもします。

魔女の宅急便の続編作ってくれないかなー(笑)

今回もセカンドパートナーについて考えます。

某番組で取り上げられた時に、結構衝撃を受けたのですが、

セカンドパートナーを持つ40歳代の女性は、

2日に1回ペースで会っているらしく、

なんと一緒に旅行にも行くそうです。

この、「肉体関係がないと言うのに一緒に旅行に行く」

これが衝撃的でした。

私の目線ですが、この旅行で同じ部屋に

泊まるなどの事実が出てきた場合、

肉体関係がない!と言い張っても

充分、不貞の証拠になってしまうんですよね。

というのも、一般的な考えで言えば、

男女2人が同じ部屋に泊まった=肉体関係があった。

と認識されてしまいます。

セカンドパートナーを全面的に否定することはありませんが、

軽はずみな行動は否定します。

今回は以上となります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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こんばんは。

渋谷探偵Mです。

喫煙者には厳しいニュースが。

コンビニ前の灰皿が消えそう・・・

コンビニ側からすれば、本来、入店前に

たばこの火を消すのが目的だそうです。

店先で喫煙する人が後を絶たず、

受動喫煙を理由に住民がコンビニ相手に

訴訟に発展するケースも出てきたそうです。

東京五輪を控え、益々喫煙者は肩身が狭くなりますね・・・

さて、前回の続きを。

「セカンドパートナー」、皆様はどう思いますか?

そもそも男女の「プラトニックな関係」は維持できるのでしょうか。

賛成意見では、

・パートナーが認めてるならいいのでは。
・それで夫婦生活がうまくいくなら、いいのでは。
・そもそも結婚したら、男友達と遊べないのはおかしい

などなど。

続いて反対意見。

・それ、浮気の初期段階だよね?
・どうせ男がセカンドパートナー持つと、怒るんだろ?
・何のために結婚したんだ?
・当事者の都合が良すぎる言い訳
・男はみんな狼なんだが?

などなど。

アラフィフ世代では、「セーブ出来る」という意見も。

難しいですね・・・本当に。

私は・・・もしパートナーに「セカンドパートナー」がいるとしたら

正直・・・容認できないと思います。

今回は以上となります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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こんばんは。

渋谷探偵Mです。

今回は、ニュースやテレビでも話題の

「セカンドパートナー」

について。

そもそも私がその存在を知ったのは、

平日朝10時という主婦のゴールデンタイムに放送されている「ノンストップ!」。

そんな番組で取り上げられていたのが「セカンドパートナー」です。

まぁその定義を聞いたとき、「えーーっ!?」と驚いてしまいました。

お互いに既婚でありながら、

夫や妻以外にステディな関係の異性を持つ、

既婚の男女が増えてきているそうです。

そうした人たちには、社会人として、家庭人として順調にキャリアを築いている人が多く、

アラフォー・アラフィフ世代に多い傾向があるといわれています。

配偶者が「パートナー」ですから、

その次に位置するこの男女の存在を「セカンド・パートナー」と呼ぶのでしょう。

このセカンド・パートナーとは、決して男女の関係は持たずに

プラトニックな間柄を保っていることで、本人たちは不倫とは違う、と考えているようです。


いやー・・・これって信じられますか?

意見は様々あると思いますが・・・中には、

夫婦でセカンドパートナーの存在を認知している方々もいるとか・・・

考察はまた次回。

今回は以上となります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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こんばんは。

渋谷探偵Mです。

トランプ大統領の就任直後の支持率が発表されました。

支持率45%

歴代アメリカ大統領の中では最低みたいですね。

過激な発言も見られますし、うなずけます。

国内の地盤固めも大切ですが、

「世界のアメリカ」として大統領には考えていただきたいです。

さて、今回は、前回の続きです。

今回は「きっかけ」

不倫したきっかけとしてパッと思いつくのは、

セックスレス、酔った勢い同窓会などで久々に会って…などでしょうか。

しかし、リアルな意見では、

「何度も顔を合わせるうちに惹かれあって」

という理由が全体の6割弱という結果に。こ

もはや一般的な恋愛とおなじ感覚です。

職場に不倫相手がいる人が圧倒的に多いのもうなずけます。

今回は以上となります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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